はじめに
2026年8月15日、土曜日。
お盆休み期間中のこの日、渋沢にある地元密着型の居酒屋へ行ってきました。
今回訪れたのは、私が以前からお気に入りの、
居酒屋はやし
です。

リーズナブルな価格で料理を楽しめるうえ、なんとも言えない居心地の良さがあります。

こういう地元のお店で、ゆっくりお酒を飲む時間。

やはり良いですね。

今回はいつもより少し短めに、当日の様子を紹介します。
まずは瓶ビールで乾杯
席に着いて、まず注文したのは瓶ビール。
この日は、
アサヒスーパードライ。
です。

まずはビールで乾杯。
しっかり冷えています。

暑い日の一杯目。
これは美味しい。
ほどなくして、ドリンクと一緒にお通しも到着。
この日のお通しは、
豆腐とゴーヤの佃煮。
でした。

どちらも非常に美味しい。
このお通しをいただきながら、次の料理を注文します。
ポテトフライと子持ちししゃも
まずは、
ポテトフライ。
塩気がしっかり効いていて、ビールのアテにぴったりです。

こういうシンプルな料理が、居酒屋では妙に美味しいんですよね。
続いて、
子持ちししゃも。
これも良い。

まさに「アテ」という言葉がぴったりの料理です。
ビールを飲みながら、ししゃもをいただく。

良い時間です。
ビールから赤兎馬へ
ここでビールがなくなりました。
そこで次のお酒へ。
ボトルキープしている、
赤兎馬
をいただきます。

いも焼酎です。
この日も美味しくいただきます。
そして、ここから料理も私の好きなものが続きます。
熱々の水餃子
まずは、
水餃子
です。

熱々の鍋に入った状態で提供されます。
見るからに温かそう。
今回は、
ポン酢
でいただきます。

熱々の水餃子を、ポン酢でさっぱりと。
焼酎との相性も良いですね。
そして大好きな「もつ煮込み鍋」
そして、この日の一番のお目当てともいえる料理。
もつ煮込み鍋
です。

これが本当に素晴らしい。
もちろん、もつそのものが美味しい。
柔らかく煮込まれたもつをいただきながら、赤兎馬を飲みます。
ただ、私が特に好きなのは、
スープ
なのです。

このスープが最高にアテになる。
もつの旨味が溶け込んだスープを一口。
そして、赤兎馬。
またスープを飲んで、赤兎馬。
もう一度スープを飲んで、赤兎馬。
この繰り返しです。
「スープ飲んで、赤兎馬。」
で、
「スープ飲んで、赤兎馬。」
と、これが永遠に続きます。
こういう時間が、たまらないんですよね。
お会計は3,960円
この日は、
- 瓶ビール
- お通し
- ポテトフライ
- 子持ちししゃも
- 水餃子
- もつ煮込み鍋
- 赤兎馬
などを楽しみました。
お会計は、
合計3,960円。
でした。
赤兎馬はボトルキープしているとはいえ、それでもこの内容でこの金額。
本当にリーズナブルだと思います。
何より、料理が美味しく、落ち着いて飲める。
地元にこういうお店があるのはありがたいですね。
お盆休みの夜、今回も大満足でした。
また、もつ煮込み鍋を食べながら赤兎馬を飲みに来たいと思います。
ごちそうさまでした。
自分用メモ(業務記録)
日付: 2026年8月15日(土)
取材先: 居酒屋はやし(渋沢)
取材目的
- お盆休み期間中の渋沢の地元密着型居酒屋を取材。
- 店の雰囲気、料理、価格、酒との相性を確認。
- 個人的にお気に入りの水餃子ともつ煮込み鍋を改めて実食。
- もつ煮込み鍋のスープを酒のアテとして楽しむ食べ方を紹介。
注文内容
- 瓶ビール(アサヒスーパードライ)
- お通し(豆腐、ゴーヤの佃煮)
- ポテトフライ
- 子持ちししゃも
- 水餃子
- もつ煮込み鍋
- 赤兎馬(ボトルキープ)
取材内容
- 瓶ビールはよく冷えており、暑い日の一杯目として非常に美味しかった。
- お通しの豆腐、ゴーヤの佃煮も美味しく、酒のアテとして良かった。
- ポテトフライは塩気が効いており、ビールとの相性が良い。
- 子持ちししゃもは「まさにアテ」という印象。
- ビールを飲み終えた後、ボトルキープの赤兎馬へ変更。
- 水餃子は熱々の鍋で提供され、ポン酢で実食。
- メインはお気に入りのもつ煮込み鍋。
- もつそのものはもちろん、スープが非常に美味しい。
- **「スープを飲んで赤兎馬、またスープを飲んで赤兎馬」**という飲み方が今回の最大のポイント。
- 料理だけでなく、スープそのものを酒のアテとして楽しめることを記録。
会計
- 合計:3,960円
- 赤兎馬はボトルキープを利用。
- 料理と酒をしっかり楽しんでこの金額ということで、リーズナブルさも記事で紹介。
記事化のポイント
- 渋沢の地元密着型で居心地の良い居酒屋として紹介。
- 「瓶ビール→赤兎馬」という流れを紹介。
- 水餃子ともつ煮込み鍋を中心に構成。
- 特に「もつ煮込み鍋のスープ+赤兎馬」という個人的にお気に入りの楽しみ方を強調。
- 会計3,960円というリーズナブルさも掲載。
領収証
