【熱川温泉・セタスロイヤル】4回目の宿泊!プール・無料のお酒・ズワイガニ・野天風呂を満喫してきました【全四部まとめ】

【熱川温泉・セタスロイヤル】4回目の宿泊!プール・無料のお酒・ズワイガニ・野天風呂を満喫してきました【全四部まとめ】

※準備中

はじめに

今回は、静岡県東伊豆町の熱川温泉にあるセタスロイヤルへ行ってきました。

私にとっては、今回でなんと4回目の宿泊です。

以前から何度も紹介しているホテルですが、それだけ繰り返し泊まりたくなる理由があります。

温泉はもちろん、海を望む立地、宿泊者向けの無料ドリンクサービス、プール、バイキング、バー、夜泣きうどん、そして子ども向けのキッズスペース。

家族で楽しめる一方で、大人もしっかりお酒と温泉を楽しめる。

今回も、妻(取締役)と娘と一緒に、かなり充実した時間を過ごしてきました。

今回はこれまで4回に分けてお届けした宿泊記を、一本の記事にまとめてご紹介します。

今回の宿泊費は合計18,230円

まず、今回の宿泊で気になる料金から。

今回のお会計は、

宿泊料金など 17,630円

そこに、

入湯税 600円

が加わり、

合計18,230円

となりました。

大人2名と子ども1名での宿泊です。

この価格で、温泉、食事、プール、そしてホテル内のさまざまなサービスまで楽しめることを考えると、個人的にはかなり魅力的だと感じています。

何より、今回が4回目。

一度泊まって終わりではなく、また泊まりたくなる。

そこが私にとってのセタスロイヤルの大きな魅力です。

熱川に11時到着!まずは街を散策

今回、熱川に到着したのは11時頃。

チェックインは15時なので、それまで熱川の街を歩いてみることにしました。

海沿いを歩いたり、熱川駅周辺を散策したり。

そして今回、娘が興味を示したのが、熱川の街にいるたくさんの猫たちです。

家族でゆっくり歩きながら、ホテルへ向かいます。

こうしてチェックイン前の時間も、熱川の街を楽しむことができました。

宿泊者はプールも無料

セタスロイヤルの魅力の一つが、ホテルのプールです。

宿泊者は9時から24時まで利用可能

しかも、浮き輪なども無料で利用できます。

子ども連れにはありがたいですね。

今回は妻(取締役)、娘と一緒にプールへ。

泳いだり、ベンチで休憩したり、海を眺めたりしながら過ごしました。

娘も楽しそうにしてくれました。

プールで遊んだ後は、再び海沿いへ。

ホテル周辺も散策しながら、15時のチェックインを待ちました。

チェックイン後は無料サービスを満喫

15時になり、いよいよチェックイン。

部屋へ荷物を置いたところで、館内を楽しみます。

セタスロイヤルで私が特に気に入っているのが、宿泊者向けの無料ドリンクサービスです。

ロビーラウンジでは17時30分までハッピーアワー。

ビール、スパークリングワイン、赤ワイン、白ワイン、ソフトドリンク、コーヒー、紅茶などが用意されています。

さらに、おでんやポップコーン、肉まんなどの軽食も。

これはお酒好きにはたまりません。

まずはビールをいただき、おでんの大根や玉子、肉まんなどをつまみます。

そしてビールを持って外へ。

海を眺めながらいただくビールは、やはり格別でした。

客室からは海を望む

今回の客室も、広めのベランダがあり、海を眺めることができます。

部屋には中央にテーブルがあり、布団はセルフで敷くスタイル。

タオルを入れるかごなども用意されていました。

そして、子ども連れに嬉しかったのが、おむつ用のごみ箱です。

こうしたちょっとした配慮があると、家族旅行では助かります。

部屋で水分補給をして、いよいよ温泉へ向かいます。

セタスロイヤル最大の魅力!野天風呂へ

今回の宿泊で、私が最もおすすめしたいのが、こちらの野天風呂です。

ただし、一つだけ注意点があります。

客室からかなり歩きます。

連絡通路を進み、外へ出て、案内に従って歩いていきます。

「あと75m」という表示があり、さらに階段を進む。

新しい貸切風呂を横目に、さらに「あと50m」。

そしてようやく野天風呂へ到着します。

正直、近いとは言えません。

しかし、この距離があるからこそ、利用者が少ないのかもしれません。

実際、夜に利用したときは私一人でした。

昼の野天風呂も素晴らしい

自然に囲まれた開放的な空間。

温泉に浸かると、周囲の景色と一体になったような感覚になります。

「ここまで歩いてきて良かった」

そう思わせてくれる温泉です。

個人的には、これまでいろいろな温泉に入ってきましたが、セタスロイヤルの野天風呂はかなり上位に入るお気に入りです。

夕食は「ズワイガニとスタミナ料理フェア」

18時になり、2階のレストランへ。

この日は18時からの一部制でした。

夕食は、

「ズワイガニとスタミナ料理フェア」

です。

目玉はボイル紅ズワイガニ。

もちろん、こちらもいただきます。

まずはいつものように、

ビールを2つ。

娘にはオレンジジュース。

家族で乾杯して、夕食スタートです。

料理はかなり種類があり、まずはアテになる料理を少しずつ取ってきました。

そして、サイコロステーキも。

こちらは固形燃料を使って、テーブルで焼いていきます。

焼き上がるまでには少し時間がかかりますが、他の料理をつまみながらお酒を飲んでいれば、全く気になりません。

ビールから焼酎ハイボールへ

夕食ではビールを中心にいただきました。

途中から焼酎ハイボールへ。

さらに、わさび酒ハイボールもいただきました。

どちらも良かったです。

最後は日本酒を熱燗で。

こうして料理に合わせながら、お酒も変えていきました。

うなぎ、そしてひつまぶし茶漬け

さらに、うなぎの蒲焼もありました。

これを使って、最後に作ったのが、

ひつまぶし茶漬け。

これが非常に良かったです。

いろいろな料理を食べ、お酒も飲んだ後ですが、茶漬けにするとさらっといただけます。

あまりに美味しかったので、

おかわりしてしまいました。

今回の夕食で、個人的に特に印象に残った一品です。

娘はキッズスペースへ

夕食後は、娘をキッズスペースへ。

おもちゃがたくさん用意されていて、娘はとても楽しそうに遊んでいました。

その様子を見ながら、私たちは食後の休憩。

子どもが遊べる場所が館内にあるのは、やはりありがたいですね。

夜の野天風呂は、さらに雰囲気が良い

その後、もう一度野天風呂へ。

今度は夜です。

ライトアップされていて、昼間とは全く違う雰囲気になっています。

しかも、このときは利用者が私一人。

静かな空間の中、ゆっくりと湯に浸かります。

これは最高でした。

昼間の開放感とは違い、夜は落ち着いた雰囲気。

個人的には、夜の野天風呂もぜひ体験していただきたいと思います。

夜食には「夜泣きうどん」

野天風呂から戻った後は、夜食タイム。

ロビーラウンジでは、夜泣きうどんをいただくことができます。

セルフサービスですが、娘がうどん好きなので、娘の分を作ることにしました。

温泉に入った後に食べる温かいうどん。

ありがたいサービスです。

娘も美味しそうに食べていました。

娘が寝た後は、夜の内風呂へ

その後、娘が眠そうになってきたので、部屋へ戻ります。

娘を寝かしつけた後、私は一人で内風呂へ。

夜の浴場も良い雰囲気です。

こちらにはサウナと水風呂もあります。

サウナ好きとしては気になるところですが、この日はすでにお酒を飲んでいたため、サウナの利用は控えました。

温泉だけをゆっくり楽しみます。

そして風呂上がりには、飲み物のサービス。

しっかり水分補給もできます。

夜はバーで生ビール

そして最後のお楽しみ。

同じフロアにあるバーへ向かいます。

こちらも非常に雰囲気が良い。

しかも、23時まではアルコールを含むドリンクが無料です。

ここでは生ビールをいただきました。

さらに隣にはナイトプール。

こちらは24時まで利用可能です。

昼間は娘とプールで遊びましたが、夜はナイトプールを眺めながらバーで一杯。

ホテルの中だけで、かなり楽しめます。

海風を感じながらもう一杯

バーでビールをいただいた後、少し外へ。

海風を受けながらビールをいただきます。

これがまた爽やかでした。

温泉に入って、お酒を飲んで、海を眺める。

こういう時間を過ごすために、温泉旅行へ来ているのかもしれません。

その後、部屋へ戻ります。

広縁でゆっくりしていたのですが、やはり一日の疲れがあったのでしょう。

いつの間にか布団に入り、そのまま眠っていました。

翌朝は6時40分に爽やかに起床

翌朝。

目覚めたのは6時40分。

非常に爽やかな目覚めでした。

カーテンを開けると、朝の光。

朝日を眺めます。

残念ながら途中で雲に隠れてしまいましたが、それでも朝の海を眺める時間は非常に気持ちが良いものでした。

朝は男女入れ替えの野天風呂へ

そして朝風呂です。

野天風呂は男女入れ替え制になっているため、昨夜とは違う、海側の野天風呂へ。

これがまた素晴らしい。

源泉が近いのでしょうか、湯気が噴き上がっているような場所もあります。

朝の静かな時間。

湯気が立ち上る温泉にゆっくりと浸かる。

非常に良い雰囲気です。

夜とはまた違った魅力がありました。

朝なので、もちろんアルコールはなし。

風呂上がりにはアイスをいただきました。

朝風呂の後のアイスも、なかなか良いものです。

朝食は海鮮丼!

朝食会場も、前日の夕食と同じ2階のレストラン。

今回は窓側の席を確保しました。

風呂上がりで喉が渇いていたので、まずはドリンクから。

朝食なのでアルコールはありません。

ソフトドリンクをいただきます。

そして料理を見て回ります。

朝食で私が特に惹かれたのが、

海鮮丼。

そして、

カニの味噌汁。

この2つが非常に良かったです。

もちろん、焼き魚など、その他の料理も美味しくいただきました。

海鮮丼を海鮮茶漬けに

海鮮丼はそのまま食べても美味しいのですが、ここでも少しアレンジ。

残った海鮮丼を、

海鮮茶漬け

にしてみました。

これがまた良い。

朝食の締めとしても食べやすく、こちらもおかわりしてしまいました。

妻(取締役)も海鮮丼や蕎麦などを楽しみます。

娘はパンと玉子を中心に、美味しそうに食べていました。

最後はコーヒー牛乳。

これで朝食終了です。

チェックアウト前の贅沢な時間

チェックアウトは10時。

朝食後は部屋に戻り、しばらくゆっくりします。

そしてホテルを出る前に、もう一度コーヒーをいただきました。

海を眺めながらコーヒーを飲みます。

これが非常に贅沢な時間でした。

「もう少しここにいたい」

そんな気持ちになります。

しかし、チェックアウトの時間です。

名残惜しいですが、セタスロイヤルを後にします。

帰り道は伊東へ

ホテルを出た後は、伊東方面へ。

今回は、アピタ、そして長浜水産へ立ち寄りました。

長浜水産では、お刺身を仕入れます。

旅先で美味しい魚を買って帰るのも楽しみの一つです。

その後は、ラーメンショップ椿へ。

こちらの様子については、また別の記事で詳しくご紹介したいと思います。

4回泊まって改めて感じたセタスロイヤルの魅力

今回で4回目となったセタスロイヤル。

改めて振り返ってみると、非常にバランスの良い温泉ホテルだと思います。

特に私が気に入っているのは、

① 野天風呂

まずは何と言ってもこれです。

ホテルから少し歩くというデメリットはありますが、その分、静かに温泉を楽しめる可能性があります。

昼、夜、朝と、それぞれ違った雰囲気を味わえるのも魅力です。

② 無料のアルコールサービス

ロビーラウンジではビールやワインなどを楽しめ、夜はバーでもアルコールをいただけます。

お酒好きの私には非常にありがたいサービスです。

③ バイキング

夕食ではズワイガニ、サイコロステーキ、うなぎなど。

朝食では海鮮丼、カニの味噌汁など。

今回も十分楽しませてもらいました。

④ プール

9時から24時まで利用でき、浮き輪なども無料。

娘も楽しんでいました。

⑤ 子連れでも楽しめる

キッズスペース、夜泣きうどん、プールなど、娘が楽しめるものがいろいろとあります。

大人だけでなく、子どもも退屈しないホテルだと思います。

まとめ

今回は、2026年9月1日からの熱川温泉セタスロイヤルへの宿泊を、全4部の記事としてお届けしました。

11時に熱川へ到着してから街を散策。

ホテルではプールを楽しみ、15時にチェックイン。

その後は無料のビールやワインなどをいただき、夕食ではズワイガニとスタミナ料理フェアを満喫。

夜は野天風呂、夜泣きうどん、内風呂、バー。

そして翌朝は、男女入れ替えの野天風呂で朝風呂。

朝食では海鮮丼とカニの味噌汁を楽しみ、海鮮丼は海鮮茶漬けにしておかわり。

最後は海を眺めながらコーヒーをいただいて、ホテルを後にしました。

今回のお会計は、

17,630円+入湯税600円=18,230円。

大人2名、子ども1名で、これだけ楽しめたことを考えると、私としては非常に満足度の高い宿泊でした。

そして何より、今回で4回目の宿泊

それでも「また来たい」と思わせてくれる。

これがセタスロイヤルの一番の魅力なのかもしれません。

温泉に入りたい。

お酒を飲みたい。

海を眺めたい。

バイキングを楽しみたい。

子どもにも楽しんでもらいたい。

そんな希望を一つのホテルでまとめて叶えてくれるのが、私にとってのセタスロイヤルです。

熱川温泉で宿泊先を探している方には、ぜひ一度候補に入れていただきたいと思います。

私自身も、5回目の宿泊があるかもしれません。

そのときは、また新しい発見を読者の皆様にお届けしたいと思います。

これにて、熱川温泉セタスロイヤル全4部の宿泊記、完結です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

業務記録(自分用メモ)

日付: 2026年9月1日(火)~9月2日(水)
取材先: 熱川温泉セタスロイヤル(静岡県・熱川温泉)

取材目的

  • 4回目の宿泊取材。
  • リピーター目線で、ホテルの魅力と最新のサービス内容を再確認。
  • プール、無料アルコール、食事、野天風呂、子連れ設備などを総合的に記録。
  • 「大人2名+子供1名」での宿泊費とコストパフォーマンスを確認。

宿泊料金

  • 宿泊等:17,630円
  • 入湯税:600円
  • 合計:18,230円
  • 大人2名+子供1名。

1日目・到着~チェックイン

  • 11:00頃に熱川到着。
  • 海沿い・駅周辺を散策。猫が多く、娘も興味を示していた。
  • ホテルのプールを利用。
    • 利用時間:9:00~24:00
    • 浮き輪など無料貸し出しあり。
    • 海を眺めながら家族で楽しめる。
  • 15:00チェックイン。

ロビーラウンジ・無料サービス

  • 17:30までハッピーアワー。
  • ビール、スパークリングワイン、赤・白ワイン、ソフトドリンク、コーヒー、紅茶などが無料。
  • おでん5種類、ポップコーン、肉まんなどの軽食あり。
  • 生ビール+大根・卵のおでん、肉まんを利用。
  • ビールを持って外でも楽しめ、海風が気持ちよかった。
  • 館内には作務衣、レンタル用品、自転車、卓球、ミニビリヤード、漫画などもあり。

客室

  • いで湯館の客室。
  • 海側で、広めのベランダから海を眺められる。
  • 布団はセルフで敷く方式。
  • タオル用の籠あり。
  • 子供連れへの配慮として、おむつ用ごみ箱が用意されていた。
  • 部屋で海を眺めながら過ごせる点が好印象。

野天風呂

  • 館内から少し離れており、連絡通路・階段・屋外を歩く。
  • 「あと75m」「あと50m」の案内あり。
  • 移動はやや大変だが、到着すると自然に囲まれた開放感のある露天風呂。
  • 今回の宿泊で特に強くおすすめしたいポイント。
  • 昼・夜・朝で雰囲気がかなり違う。
  • 夜は利用者が少なく、一人でゆっくり入浴できた。
  • ライトアップされた夜の雰囲気も非常に良い。
  • 朝は男女入れ替えで、夜とは違う海側の景色を楽しめた。
  • 湯気が立ち上る様子もあり、温泉らしい雰囲気が強い。

夕食

  • 2階レストラン。
  • 18:00からの一部制。
  • 「ズワイガニとスタミナ料理フェア」開催中。
  • 茹でズワイガニを確認。
  • サイコロステーキは卓上の固形燃料で加熱。
  • 娘はオレンジジュース。
  • 自分は最初にビール2杯。
  • その後、焼酎ハイボール、わさび酒ハイボール、日本酒(熱燗)。
  • 鰻の蒲焼きあり。
  • 締めにひつまぶし茶漬け。かなり好印象で、おかわり。
  • 食事・ドリンクメニューは写真で記録。

食後~夜

  • 娘はキッズスペースで遊ぶ。
  • おもちゃが多く、子連れには使いやすい。
  • 夜の野天風呂を再訪。
    • ライトアップされた雰囲気が非常に良い。
    • 人が少なく、静かに入浴できた。
  • ロビーで「夜泣きうどん」。
    • セルフサービス。
    • 娘がうどん好きなので、娘用に作った。
    • 子供連れには嬉しいサービス。
  • 娘を寝かせた後、館内の大浴場へ。
  • サウナ・水風呂もあるが、この日は飲酒していたためサウナは利用せず。
  • 入浴後の水分補給用ドリンクサービスあり。
  • 同じ階のバーを利用。
    • 23:00までアルコール・ソフトドリンクが無料。
    • 生ビールを利用。
  • 夜のプールも24:00まで利用可能。
  • 最後に外で海風を感じながらビール。
  • 部屋のベランダでも海を眺めながら過ごした。

2日目・朝

  • 6:40頃起床。
  • カーテンを開けて海を確認。
  • 朝日は雲に隠れていたが、海の景色は良好。
  • 朝の野天風呂へ。
  • 男女入れ替えで、前夜とは違う側を利用。
  • 朝の温泉も非常に気持ちよかった。
  • 入浴後にアイス。

朝食

  • 2階レストラン。
  • 窓側の席を確保。
  • 温泉後で喉が渇いていたため、まずソフトドリンク。
  • 海鮮丼、カニ味噌汁が特に好印象。
  • 焼き魚などの料理も確認。
  • 海鮮丼を使って海鮮茶漬けにして、おかわり。
  • 妻(取締役)も海鮮丼やそばなどを利用。
  • 娘はパンと卵を中心に食べ、よく食べていた。
  • 最後にコーヒーミルク。

チェックアウト

  • 10:00チェックアウト。
  • 出発前に部屋で海を眺めながらコーヒー。
  • ゆっくり過ごせる時間が非常に良かった。
  • 帰路は伊東方面へ。
  • アピタ、長浜水産に立ち寄り。
  • 長浜水産では刺身を購入。
  • その後「ラーメンショップ椿」へ。こちらは別記事候補。

今回の記事で強調するポイント

  • 4回目の宿泊でも再訪したくなるホテル。
  • 17,630円+入湯税600円=18,230円という価格で、大人2名+子供1名。
  • 無料アルコールサービスの充実。
  • プールが24時まで利用可能。
  • 子供向けのキッズスペース、夜泣きうどんなど子連れ対応が良い。
  • 夕食のズワイガニ、鰻、ひつまぶし茶漬け。
  • 朝食の海鮮丼、カニ味噌汁、海鮮茶漬け。
  • 最大のおすすめポイントは野天風呂。
  • 野天風呂は移動距離があるものの、その分利用者が少なく、静かな環境で楽しめる可能性がある。
  • 昼・夜・朝でそれぞれ違った魅力がある。
  • 「温泉+酒+食事+プール+子連れ」という総合力の高さを再確認。

次回記事・確認事項

  • 野天風呂への道順を写真付きで詳しく説明すると読者に分かりやすい。
  • 無料アルコールサービスは「ロビー17:30まで」「バー23:00まで」など、場所と時間を分けて記載。
  • 食事メニュー・ドリンクメニューは写真から価格を確認して記事化。
  • 過去3回の宿泊との違いも比較できれば、4回目のリピーター記事として説得力が増す。

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