はじめに
2026年8月14日、金曜日。
お盆休みとなるこの日、新宿へ取材に出かけました。
MARUGOを後にして、次に向かったのはもつ煮込み専門店沼田はなれです。
こちらは非常に人気のあるお店。
カウンター席のみということもあり、なかなか席を確保できないそうです。
この日は「短時間であれば2名入れます」とのことでしたので、せっかくの機会ということで入店することにしました。
まずはドリンクを注文
短時間での利用ということで、早速ドリンクを注文します。
私は角ハイボールのメガ、かなりのボリュームがあります。
妻(取締役)は鼎(かなえ)のおりがらみを選択。
こちらを一口いただきましたが、非常に良い味わい。
もつ煮込みをいただく前から、良いスタートとなりました。
名物の醤油もつ煮込み
フードはお通しと一品に絞ります。
お通しは千切り白菜。
さっぱりとした口当たりで、こうした料理にはよく合います。
そして、メインに選んだのが醤油もつ煮込み。
メニューを見ながらかなり迷ったのですが、丸印が付いていたので、こちらを注文することにしました。
まずは何も加えず、そのままいただきます。
これは美味しい、人気店なのも納得できる味わいです。
もつの旨味と醤油の味わいがしっかりと感じられ、お酒のアテとして非常に良い一品でした。
途中から唐辛子を加えてみます。
これがまた良い。
ピリッとした刺激が加わることで、味わいが変化します。もつ煮込みそのものの美味しさに加えて、途中で味変を楽しめるのも嬉しいところです。
短時間でも十分満足
今回は席の都合もあり、1フード、1ドリンクという短時間の利用でした。
それでも、人気の醤油もつ煮込みをしっかりと味わうことができ、大満足です。
お会計は3,530円。
なかなか入ることができないと聞いていたお店だけに、今回こうして入店できたこと自体が良い取材になりました。
新宿で人気のもつ煮込み専門店、沼田はなれ。
また機会があれば、今度はもう少しゆっくりと、ほかのメニューも味わってみたいと思います。
ごちそうさまでした。
業務記録(自分用メモ)
日付: 2026年8月14日(金)
取材先: もつ煮込み専門店 沼田はなれ(新宿)
取材目的
- お盆休み期間の新宿エリアを取材。
- MARUGOに続く取材先として訪問。
- 新宿で人気のもつ煮込み専門店を実際に利用し、店内の雰囲気や料理を確認。
- 人気メニューのもつ煮込みを実食し、味わいをレポート。
- 短時間利用でも満足できる店舗か確認。
注文内容
- 角ハイボール メガ(私)
- 鼎(かなえ)おりがらみ(妻)
- お通し 千切り白菜
- 醤油もつ煮込み
実食・確認内容
- カウンター席のみの人気店。
- 席の確保が難しい店舗だが、この日は「短時間であれば2名入店可能」とのことで入店。
- 角ハイボールのメガはボリュームがあり、飲み応え十分。
- 鼎のおりがらみも良い味わい。
- お通しの千切り白菜はさっぱりとしており、良い口当たり。
- 醤油もつ煮込みはメニューの丸印が付いていたため注文。
- もつの旨味と醤油の味わいが良く、非常に美味しかった。
- 途中で唐辛子を加えると、ピリッとした刺激が加わり、良い味変になった。
- 人気店なのも納得できる料理だった。
記事ポイント
- 「短時間なら入店可能」という条件で利用したことを記事の導入に使用。
- 1フード・1ドリンクという短時間の利用でも満足度が高かった点を紹介。
- 人気メニューの醤油もつ煮込みは、通常の味と唐辛子を加えた味の両方をレポート。
- 今回は短時間だったため、次回は他のもつ煮込みや料理も試してみたい。
会計
- 合計:3,530円