はじめに
2026年10月11日、日曜日。
この日は以前から気になっていた「鳥ぶら」へ行ってきました。
鳥ぶらは、新時代グループの系列店とのこと。
新時代のコストパフォーマンスの良さは知っていましたが、鳥ぶらは今回が初訪問です。
ずっと気になっていたお店なので、ようやく来ることができました。
新時代を思わせる、分かりやすく手頃なメニュー
まずはメニューを確認します。
メニューのつくりには、新時代を思わせる雰囲気があります。
そして何より、価格がとても手頃です。
焼き鳥はもちろん、冷製白レバーやとんぺい焼きといった一品料理まで、気軽に注文しやすい価格帯。
複数人でいろいろ頼みながら飲むのに、とても向いているお店だと感じました。
まずは生ビールとハイボールで乾杯
この日いただいたアルコールは、生ビールとハイボールです。
生ビールは1杯190円。
写真にはビールとハイボールが写っていますが、レシートを確認すると、生ビールは合計8杯、ハイボールは1杯いただいていました。
この価格で生ビールを楽しめるのは、やはり嬉しいところです。
料理を追加しながら、気軽にもう一杯頼めるのが良いですね。
焼き鳥を中心に、気になる料理を注文
フードは写真とともにご紹介します。
この日いただいた主な料理は、こちらです。
上肝
冷製白レバー
ももにんにく
ネギ焼き
とんぺい焼き
なかでも印象に残ったのは、焼き鳥のおいしさです。
上肝は1本90円という価格ながら、しっかりと焼き鳥を楽しめる一本。
ももにんにくやネギ焼きも、お酒との相性が良く、ビールがどんどん進みます。
冷製白レバーもいただきました。
焼き鳥だけではなく、こうした一品料理を組み合わせて楽しめるのも良いですね。
料理をいろいろと並べながら飲めるため、満足感があります。
3人で飲んで食べて、合計4,642円
今回のお会計は、消費税422円を含め、合計4,642円でした。
生ビール8杯、ハイボール1杯をいただき、焼き鳥や一品料理も複数注文して、この金額です。
あらためて、コストパフォーマンスの良さに驚かされました。
まとめ
初訪問となった鳥ぶら。
手頃な価格の生ビールと焼き鳥を中心に、気軽にしっかり楽しめるお店でした。
焼き鳥のおいしさはもちろん、冷製白レバー、とんぺい焼きなどを追加できるため、食事としても満足度があります。
新時代グループらしい価格の魅力を感じつつ、鳥ぶらならではの焼き鳥を楽しめる一軒でした。
またぜひ訪れたいと思います。
業務記録(自分用メモ)
日付: 2026年10月11日(日)
取材先: 鳥ぶら
取材目的
- 新時代グループ系列店である鳥ぶらを初訪問
- メニュー、価格帯、焼き鳥・一品料理の内容を確認
- 生ビールを含むアルコール類と料理を実食・記録
- コストパフォーマンスと焼き鳥のおいしさを主題とした記事を作成
店舗・メニューの印象
- 以前から気になっていた店舗を初訪問
- メニューの構成は新時代を思わせる内容
- 全体的に低価格で、注文しやすい価格帯
- 焼き鳥だけでなく、冷製白レバー、とんぺい焼きなどの一品料理も用意
- 複数人で料理を並べながら飲む利用に向いていると感じた
注文したアルコール
- 生ビール:8杯
- 1杯190円
- ハイボール:1杯
- 1杯150円
- アルコールの写真は複数あり
- 写真には生ビール、ハイボールが写っている
注文したフード
- 上肝:2本×2回、計4本
- 1本90円
- 冷製白レバー:2皿
- 1皿190円
- ももにんにく:2本
- 1本180円
- ネギ焼き:2本
- 1本90円
- とんぺい焼き:1皿
- 480円
- フードの写真は全品あり
実食・所感
- 焼き鳥は価格を考えると満足度が高かった
- 上肝は1本90円と手頃で、焼き鳥をしっかり楽しめた
- ももにんにく、ネギ焼きはビールとの相性が良かった
- 冷製白レバー、とんぺい焼きを加えることで食事としての満足感もあった
- 生ビールを気軽に追加注文できる価格設定が大きな魅力
- 新時代グループらしいコストパフォーマンスの良さを感じた
会計
- 席料:300円×2名=600円
- 合計金額:4,642円
- 消費税:422円
支払合計:4,642円
記事化状況
- 鳥ぶら初訪問の記事を作成済み
- メインテーマは「コストパフォーマンスの良さ」と「焼き鳥のおいしさ」
- レシートをもとに、注文した料理・アルコール・会計金額を記載
- フード写真、アルコール写真を本文へ掲載予定