【サイゼリヤ】生ハムが復活!ドン・ラファエロと楽しむ生ハムが最高だった!

はじめに

2026年8月9日、日曜日。

この日は、久しぶりにサイゼリヤへ取材に行ってきました。

今回の目的は、以前から気になっていた生ハムの販売再開です。

以前の取材では、しばらくの間、生ハムが販売休止となっていました。

サイゼリヤの生ハムといえば、リーズナブルな価格でワインとの組み合わせを楽しめる、個人的にもお気に入りの一品。

それだけに販売休止は少し残念でした。

ところが今回、販売が再開されたということで、さっそく確認しに行くことに。

せっかくなので、生ハムだけではなく、サイゼリヤらしい料理とワインを組み合わせながら、じっくり楽しんできました。

まずはドン・ラファエロからスタート

今回の一杯目は、もちろんこちら。

ドン・ラファエロ 1100円

サイゼリヤでスパークリングワインを飲むなら、やはり候補に入れたい一本です。

1100円という価格を考えると、やはりコストパフォーマンスは抜群。

この日は生ハムを中心に料理を組み立てることにしました。

注文した料理はこちらです。

小エビのサラダ 350円

蒸し鶏の香味ソース 280円

コーンクリームスープ 150円

生ハム 320円

スパークリングワイン1本と合わせても、かなりリーズナブルです。

こういうところが、サイゼリヤで飲む楽しさでもあります。

小エビのサラダ、蒸し鶏、コーンクリームスープ

まずは料理を少しずついただいていきます。

小エビのサラダ 350円。

サラダに小エビが加わることで、単なる野菜料理ではなく、ちょっとしたおつまみとしても楽しめます。

ワインを飲みながら少しずつつまむには、ちょうどいい一品です。

続いて、蒸し鶏の香味ソース 280円。

こちらもワインとの相性が良い料理。

そのままいただくのももちろん美味しいのですが、ここで少し味を変えてみます。

シチリア産の海塩を少し加えてみました。

これが良い。

香味ソースの味わいに塩気が加わることで、また違った印象になります。

こうやってリーズナブルな料理を、自分好みに少しずつ変化させながら楽しめるのも、サイゼリヤの面白いところだと思います。

そして、

コーンクリームスープ 150円。

150円という価格も驚きですが、こうした料理を組み合わせることで、食事としての満足感もしっかり出てきます。

そして、お目当ての生ハムが登場

そして今回の主役、生ハム 320円。

久しぶりに注文できました。

やはり嬉しいですね。

以前の取材では販売休止だっただけに、こうして再びメニューから注文できるようになったことに、ちょっとした感慨があります。

そして、いただいてみます。

うん。やっぱり美味しい。

生ハムらしい塩気がしっかりと感じられます。

そして、この塩気がワインを誘うんですよね。

生ハムを一口。

そしてドン・ラファエロを一口。

これを繰り返していると、自然とグラスが進んでいきます。

320円でこの楽しみ方ができる。

改めて考えてみると、かなり素晴らしいことだと思います。

生ハムにブラックペッパーをかけてみる

そのままでも十分美味しい生ハムですが、途中でブラックペッパーをかけて味を変えてみます。

これがまた良かった。

生ハムの塩気にブラックペッパーの香りと刺激が加わります。

同じ生ハムなのに、少し違った料理を食べているような感覚になります。

そして当然、ワインとの相性も良い。

こういう「ちょっとした味変」ができるのも、サイゼリヤ飲みの魅力ではないでしょうか。

バッファローモッツァレラのマルゲリータピザを追加

ここで、もう一品追加することにしました。

バッファローモッツァレラのマルゲリータピザ 400円。

これも400円。いや、本当に安い。

いただいてみると、こちらも非常に良かったです。

ワインを飲みながらピザをいただく。

これだけでも十分に休日の昼飲み、あるいは夕方飲みとして成立します。

そして、ここでも少し遊んでみます。

今度はオリーブオイルをかけてみました。

これも良いですね。

そのまま食べるのとは違い、オリーブオイルの風味が加わることで、より香りを楽しめる味わいになります。

サイゼリヤは、こうした調味料を利用して自分好みに料理を変化させられるところも面白いところです。

サイゼリヤは「味変」を楽しむのも面白い

今回、改めて感じたのが、サイゼリヤでは料理そのものだけではなく、調味料を使った味変も楽しめるということ。

今回だけでも、

  • 生ハム+ブラックペッパー
  • 蒸し鶏+シチリア産の海塩
  • マルゲリータピザ+オリーブオイル

と、いろいろ試してみました。

同じ料理でも、少し調味料を加えるだけで印象が変わります。

しかも、もともとの料理の価格が非常にリーズナブル。

「次は何を試してみようか」と考えながら飲めるのも楽しいですね。

個人的には、サイゼリヤは単純に「安く食べられるファミリーレストラン」というだけではなく、安い料理を組み合わせて、自分なりの飲み方を作れるお店だと思っています。

生ハムとスパークリングワインの相性を再確認

今回の取材で一番確認したかった生ハム。

結論としては、

やっぱり生ハムとワインは良い。

これに尽きます。

特に今回のドン・ラファエロとの組み合わせは、休日にゆっくり楽しむには非常に良いものでした。

生ハムの塩気。

そこにスパークリングワイン。

そしてブラックペッパーで少し味を変える。

またワイン。

この繰り返しです。

料理の値段を考えれば、かなり贅沢な時間を過ごしているように感じられます。

お会計は2600円

今回のお会計は、合計2600円。

注文内容を改めて整理すると、

注文金額
ドン・ラファエロ1100円
小エビのサラダ350円
蒸し鶏の香味ソース280円
コーンクリームソース150円
生ハム320円
バッファローモッツァレラのマルゲリータピザ400円
合計2600円

スパークリングワインを飲み、料理を5品楽しんで、この金額。

やはりサイゼリヤのコストパフォーマンスは素晴らしいです。

生ハム復活は嬉しいニュース

今回は、生ハムの販売再開を確認することが一番の目的でした。

そして実際に食べてみると、やはりこの生ハムは良い。

320円という価格も含めて、ワインのお供として非常に使いやすい一品です。

特にサイゼリヤのスパークリングワインと合わせると、休日のちょっとした飲み時間が一気に楽しくなります。

生ハムが販売休止になっていた期間を知っているだけに、今回、久しぶりに注文できたのは嬉しかったですね。

これからサイゼリヤへ行った際には、また生ハムを注文してしまいそうです。

そして次回は、今回とは違う料理との組み合わせも試してみたいところ。

生ハム復活。

これは個人的には、かなり嬉しいニュースでした。

ごちそうさまでした。

業務記録(自分用メモ)

日付: 2026年8月9日(日)

取材先: サイゼリヤ

取材目的

  • 以前の取材時に販売休止となっていた「生ハム」の販売再開を確認。
  • 生ハムとワインの組み合わせを実食。
  • サイゼリヤの味変アイテムを利用したアレンジも検証。
  • 料理・ドリンクの価格とコストパフォーマンスを記録。

注文内容

  • ドン・ラファエロ 1100円
  • 小エビのサラダ 350円
  • 蒸し鶏の香味ソース 280円
  • コーンクリームソース 150円
  • 生ハム 320円
  • バッファローモッツァレラのマルゲリータピザ 400円

合計:2600円

実食メモ

ドン・ラファエロ

  • スパークリングワイン。
  • 1100円という価格で楽しめるため、非常にコストパフォーマンスが良い。
  • 生ハムとの組み合わせを中心に楽しんだ。

小エビのサラダ

  • 350円。
  • ワインと合わせやすい。
  • 軽めのつまみとして利用しやすい。

蒸し鶏の香味ソース

  • 280円。
  • そのままでも美味しい。
  • 「シチリア産の海塩」を加えて味変。
  • 塩を加えることで違った味わいになり、良かった。

コーンクリームスープ

  • 150円。
  • 低価格で追加できる一品。
  • 全体の料理構成に組み込みやすい。

生ハム

  • 320円。
  • 今回の取材のメイン。
  • 販売休止後、再開されたことを確認。
  • しっかりとした塩気があり、スパークリングワインとの相性が非常に良い。
  • ブラックペッパーをかけて味変。
  • ブラックペッパーとの組み合わせも非常に良かった。
  • 「生ハム+ワイン」をサイゼリヤで楽しめる点を記事の重要ポイントにする。

バッファローモッツァレラのマルゲリータピザ

  • 400円。
  • 非常に良かった。
  • オリーブオイルをかけて味変。
  • オリーブオイルを加えることで香りが増し、違った印象を楽しめた。

味変メモ

今回試した味変は以下。

  1. 生ハム+ブラックペッパー
  2. 蒸し鶏+シチリア産の海塩
  3. マルゲリータピザ+オリーブオイル

→ サイゼリヤは料理そのものだけでなく、卓上・店内の調味料を利用して自分好みにアレンジできる点も記事のポイント。

ブログ記事の主な切り口

第一テーマ:生ハム販売再開

  • 以前は販売休止だった。
  • 今回、再開を確認。
  • 実際に食べて味を確認。
  • 320円という価格も含めて紹介。

第二テーマ:生ハムとワインの相性

  • ドン・ラファエロ1100円。
  • 生ハム320円。
  • 合計1420円でスパークリングワイン+生ハムを楽しめる。
  • 生ハムの塩気がワインを進ませる。

第三テーマ:味変

  • ブラックペッパー
  • シチリア産の海塩
  • オリーブオイル
  • サイゼリヤならではの楽しみ方として紹介。

コストパフォーマンス

  • ワイン1本+料理5品で合計2600円。
  • 非常にリーズナブル。
  • 「安く食べられる」だけではなく、「料理を組み合わせて自分なりの飲み方を作れる」という方向で記事化すると良い。

撮影・掲載候補

  • ドン・ラファエロ
  • 生ハム
  • 小エビのサラダ
  • 蒸し鶏の香味ソース
  • コーンクリームソース
  • バッファローモッツァレラのマルゲリータピザ
  • 味変の様子
  • メニュー・価格

今後の取材候補

  • 生ハムを別のワインと合わせる。
  • 生ハム+ピザなど、料理同士の組み合わせを試す。
  • サイゼリヤの味変アイテムをさらに検証。
  • コスパの高い「サイゼリヤ飲み」企画としてシリーズ化も検討。

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