はじめに
2026年8月23日、日曜日。
この日は、箱根そばで食事をした後、少し街を歩いていました。
すると、ある店の前を通ったところで娘が反応。
私には、
「イエーイ!」
と言っているように聞こえました。
どうやら、かなりお気に入りの場所のようです。
娘が特にお気に入りなのはおそらく2箇所。
一つは、しゃぶ葉。
そしてもう一つが、
新時代
です。
この日は15時。
取材をするには、ちょうど良い時間です。
ということで、そのまま入店することにしました。
まずはビールから
店内に入り、まずはドリンクメニューを確認します。
相変わらずのコストパフォーマンス。
新時代の魅力の一つですね。
まずはビールからいただきます。
暑い日に飲むビールは、やはり美味しい。
グラスに残った泡を見ても、しっかりとしたビールだという印象があります。
そして、お通し。
この日は、
メンマ
でした。
これも良いですね。
ビールを飲みながら、ちょっとつまむのにちょうどいいお通しです。
娘のリクエストは「でん串」
そして、料理を注文します。
この日は娘も一緒。
ということで、娘のリクエストに応えることにしました。
注文したのは、
でん串6本 330円
です。
これ、娘が本当に好きなんです。
料理が到着すると、嬉しそうに食べます。
そして食べ終わると、
「もう1個!」
という感じの反応。
よほど気に入っているのでしょう。
ただ、味がしっかりしている料理なので、娘には少しずつ食べてもらうことにしています。
それでも、美味しそうに食べる姿を見ると、こちらも嬉しくなります。
でん串には「でん串スパイス」
もちろん、私たちもでん串をいただきます。
まずは何も加えず、そのまま。
安定の美味しさです。
そして、やはりこれ。
でん串スパイス
を追加します。
このスパイスは塩分が入っていないとのこと。
そのため、たっぷりかけても安心して楽しめるのが嬉しいところです。
スパイスを加えると、また違った味わいになります。
そして、ビールも追加。
でん串を食べて、ビール。
この組み合わせ、やはり良いですね。
普通のでん串と「赤のでん串」を食べ比べ
最初のでん串を食べ終えたところで、追加注文。
今回は比較のため、
普通のでん串 55円
を注文。
そして、
赤のでん串 99円
を2本注文しました。
こうして並べて食べてみると、違いが分かりやすいですね。
やはり赤のでん串のほうが、辛さを感じます。
辛さがある分、味の違いも分かりやすい。
普通のでん串も良いですし、赤のでん串も良い。
どちらもビールとの相性は抜群でした。
ここからは少しゆっくり飲みます
でん串を楽しんだところで、ここから少しゆっくりすることにします。
まず注文したのは、
レバ刺し 419円。
これがまた良いんです。
こういう料理を少しずついただきながら、お酒を飲む。
まさに「アテ」として楽しむのに適した一品だと思います。
ここでビールとハイボールを追加。
少しずつ料理をつまみながら、お酒を楽しみます。
ゆっくり飲むなら、やっぱりポテト
そして、もう一品。
注文したのは、
パリコロポテト 418円
です。
ゆっくり飲むとなると、やはりポテトは強いですね。
一つずつつまみながら、お酒を飲む。
時間をかけて楽しむにはぴったりです。
こちらも非常に良かったです。
15時からの早い時間ということもあり、比較的ゆっくりと過ごすことができました。
お会計は5,038円
この日は、
- ビール
- ハイボール
- お通し(メンマ)
- でん串6本
- 普通のでん串
- 赤のでん串
- レバ刺し
- パリコロポテト
などを楽しみました。
お会計は、
合計5,038円
でした。
今回も、新時代らしいコストパフォーマンスの高さを実感。
そして何より、娘が「イエーイ!」と反応するほどお気に入りのお店。
家族で楽しめるというのも、私にとっては大きな魅力です。
15時から入店して、でん串を楽しみ、ビールやハイボールを飲みながら、最後はゆっくりと過ごす。
今回も大満足でした。
やはり新時代。
本当にオススメしたいお店です。
ごちそうさまでした。
自分用メモ(業務記録)
日付: 2026年8月23日(日)
取材先: 新時代
取材目的
- 15時からの早い時間帯に新時代を取材。
- 家族で利用した際の雰囲気、料理、価格を確認。
- 娘のお気に入りである「でん串」を中心に実食。
- 普通のでん串と赤のでん串を食べ比べ。
- でん串スパイスや、お酒との相性を確認。
- レバ刺し、パリコロポテトなど、ゆっくり飲める料理も取材。
注文内容
- ビール
- ハイボール
- お通し(メンマ)
- でん串6本 330円
- 普通のでん串 55円
- 赤のでん串 99円×2
- レバ刺し 419円
- パリコロポテト 418円
- 追加のビール・ハイボール
取材内容
- 店の前を通った際、娘が嬉しそうに反応。お気に入りの店であることを再確認。
- 新時代は娘のお気に入りの場所の一つ。
- ドリンクメニューを確認。相変わらずリーズナブル。
- ビールはよく冷えており、グラスの泡からも状態の良さを感じた。
- お通しはメンマ。ビールのアテとして良かった。
- 娘のリクエストで、でん串6本を注文。
- 娘は非常に気に入っており、食べ終わると「もう1個」という反応。
- 味が濃いため、娘には少しずつ食べさせた。
- でん串はまずそのまま実食。その後、でん串スパイスを追加。
- スパイスは塩分が入っていないため、たっぷりかけても楽しめる点を確認。
- 普通のでん串と赤のでん串を比較。赤のほうが辛さを感じやすく、違いが分かりやすかった。
- どちらもビールとの相性が非常に良かった。
- 後半はレバ刺しとパリコロポテトを追加し、ゆっくり飲む流れに変更。
- レバ刺しは酒のアテとして非常に良く、ビール・ハイボールと合わせて楽しんだ。
- パリコロポテトも、少しずつつまみながら飲むのに適していた。
- 15時からの利用だったため、早い時間からゆっくり取材できた。
会計
- 合計:5,038円
- 家族で利用し、料理と複数のドリンクを注文してこの金額。
- 新時代らしいコストパフォーマンスの高さを再確認。
記事化のポイント
- 「娘が反応するほどお気に入りの店」という家族目線を冒頭に使用。
- 15時からの早い時間帯でゆっくり利用できたことを紹介。
- 娘のリクエストによる「でん串」を中心に構成。
- 普通のでん串と赤のでん串の食べ比べを紹介。
- でん串スパイスとビールの相性を強調。
- 後半はレバ刺し、パリコロポテトでゆっくり飲む流れを紹介。
- 合計5,038円という価格と、新時代のコストパフォーマンスの高さを掲載。